瀬戸内国際芸術祭「犬島0801」編

「豊島」を後にして、公演予定地の「犬島」へ
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ここのメインは精錬所とゆう廃墟系アート。
ちと、混んでてせっかく素晴らしいのに
きちんと味わうことができず残念感漂う。
その後はプラプラ廃墟巡りしたけど、
そっちは良かったなり。
やっぱ廃墟にはチカラがあるね。
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で、夜は今回の目玉、維新派の公演
「台湾の、灰色の牛が背のびをしたとき」

屋台村も出てて夜ご飯はジャンク。
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にしても、なんつうか、
えらく迫力のある集団だね。
語れるほどの眼力も蘊蓄も持たぬので
素直に感動した、すごかった。
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そして、帰りの船便は最終便。
出演者スタッフ総出で見送ってくれました。
高松に戻ったのはもはや深夜。
とにかく疲れたのでばたんきゅう。